【全解説】ネットで絵を売る方法

今これを読んでいるあなたは
かなりラッキーです。

なぜなら今日もかなり
有料級情報盛りだくさんだからです。

もし今あなたが

「自分で描いた絵を
ネットで絵を売りたい!」

そう思っているのなら

今日紹介する話は
役に立つ情報盛りだくさんなので

是非最後まで読んでくださいね。
それでは早速始めていきましょう。

 

■リアル→オンラインが基本

「ギャラリーで個展を開くのは
大変なので、ネットだけで
絵が売りたいです。」

こんな意見を時々きくのですが
正直これはかなり難しいです。

1回もリアルの場で展示せずに
いきなりオンラインで売る

もしこれを目指しているなら
それはかなり無理があります。

 

実際にネットで売れている人
のほとんどが

“過去に実際に会ったことのある
顧客にオンライン上で売れている”

だけなのです。

 

また実際にネットで
絵が売れている人も

“自分にとっての売れる絵”
既にが見えた状態で売っている
ことがほとんどなのです。

この“自分にとっての売れる絵”は

展覧会でお客様、会場スタッフ、
作家仲間の意見を聞くことで
見つかります。

展示会場などで実際に売れている絵
を数多く見ることで

売れる絵のモチーフ、値段、
サイズ、額装などなどが

わかってくるわけですね。

 

※あなたが芸能人、インフルエンサー
なら話は別です。最初からネットでも
売れると思います。

 

■どのSNSなら売れるのか?

「どのSNSが1番絵が売れますか?」
「どのネットショップで絵を売るのがオススメですか?」

こんな質問もよく頂きます。

結論から言えば

既存のプラットフォームでの
販売はオススメしません。

既存のネットショップなどでは

オンライン上で画家とお客様が初めて出会い
作品の画像だけで「買うか買わないか」
を決めるわけですが

このように「浅い関係の相手」に
絵を売る場合、どうしても
“安くしないと売れません。”

この状況で無数にライバルが並列する
ネットショップで絵を売ると
安売り競争に巻き込まれるのです。

参加者全員が「値下げ競争」をしている
ような場所で制作に時間のかかる絵画を
販売するのは賢くありません。

 

絵は時間がかかるので
「高くても売れる状態」でなければダメ
なのです。

数千円で売れてても、ジリ貧状態に
なってしまいます。

売れても売れなくても
時間もお金もない
苦しい状態になってしまうわけです。

※もちろん1枚、数千円で売れるので
満足なら話は別です。

 

■【究極】画家として情報発信

さてさてここまでの話を踏まえて
どうすれば良いのか?

オススメの方法を紹介していきます。

これは画家としてオンライン上に
「お得意様リスト」を作る
という方法です。

例えば、日常的に情報発信をしている
メルマガなどのファン向けのメディア
があれば

メルマガの中で個展の告知をすると

・会場にファンが来て絵を買う
・会場に電話が来て絵が売れる

・会場に来たファンが絵ではなく
オンライン絵画教室に入る

といった感じで様々なものが
売れていきます笑

また、もっとシンプルに
オンライン個展のようなものを開き

オンラインで完結する形で絵が売れる
こともあります。

(実際私はこの方法で数万円の絵を
何枚も売ってきました。)

これができるようになると
ネットで絵が売れる「仕組み」が
完成し

絵を売るのがかなり楽になります。

個展の準備をしなくて
よくなるからですね笑

 

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